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WindowsXPでデスクトップアイコンがすべて表示されなくなった場合は、
C:\System Volume Information\_restore{D86480E3-73EF-47BC-A0EB-A81BE6EE3ED8}\RPxxx\Snapshot 内の次のファイルを、(RPxxxは直近の正常だったタイムスタンプのディレクトリ)
_REGISTRY_USER_.DEFAULT
_REGISTRY_MACHINE_SECURITY
_REGISTRY_MACHINE_SOFTWARE
_REGISTRY_MACHINE_SYSTEM
_REGISTRY_MACHINE_SAM
c:\windows\system32\config 内にコピーし、
DEFAULT
SECURITY
SOFTWARE
SYSTEM
SAM
にリネームする。
Documents and Settings\user名 .HOMENETZWBZ はリネームする。
Windowsを立ち上げて、レジストリ CURRENT_USER\Software\...\Explorer\User Shell Folder 内をチェックする。
フォルダ名が文字化けしているときは、以下の様に変更し、Documents and Settings\user名 内のフォルダ名も確認する。
"ヌケネッテラ" → "デスクトップ"
"ケソ・ 睛襞\ラフ鰲\ケソ・「テラ" → "スタート メニュー\プログラム\スタートアップ"
<参考>
レジストリ ハイブ | ファイル名
HKEY_LOCAL_MACHINE\SAM | Sam と Sam.log
HKEY_LOCAL_MACHINE\SECURITY | Security と Security.log
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE | Software と Software.log
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM | System と System.log
HKEY_CURRENT_CONFIG | System と System.log
HKEY_CURRENT_USER | Ntuser.dat と Ntuser.dat.log
HKEY_USERS\.DEFAULT | Default と Default.log
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IE HTML エディタの変更方法は、
レジストリエディタの HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Internet Explorer\View Source Editor\Editor Name の(既定) 値のデータに使いたいエディタをフルパスで書く。
HKEY_CLASSES_ROOT\.htm\OpenWithList にキー Hidemaru.exe などを作成する。
HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\Hidemaru.exe\shell\edit\command の(既定) 値のデータに "C:\tools\Hidemaru\Hidemaru.exe" "%1" などと書く。
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Windows2000/XPでコンピュータの管理を開くと、"Chassis Event Occur !"と警告メッセージが出るとき、
マザーボードのBIOSで、ケースが開けられたかどうかを監視する項目があるので、これを無効にするか、リセットする。(PC Health Status のメニューなどにある)
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Windows2000/XPでネットワーク プレースに最近使った共有のショートカットを表示させないためには、
[スタート] / [ファイル名を指定して実行]でmmcを起動して、[コンソール] / [スナップインの追加と削除]で「グループポリシー」を追加する。
\[ユーザーの構成]\[管理用テンプレート]\[デスクトップ]の中の「[マイネットワーク]に最近使ったファイルの共有を追加しない」の値を有効にする。
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Windows2000Serverにリモートディスクトップ接続できるようにするには、
Windows2000Serverの[アプリケーションの追加と削除] / [Windowsコンポーネントの追加と削除]で[ターミナルサービス]をインストールする。
リモートする側がWindowsXPならば、[アクセサリ] / [通信] / [リモートディスクトップ接続]ツールで接続できる。
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Windows98などで、mmsystem.dllのエラーが出るとき、
system.ini の[boot]セクションに"drivers=mmsystem.dll"を加えると直ることがある。
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MS Network Client for DOS や MS Workgroup Connection などを利用してネットワークに接続するとき、コンベンショナルメモリが500KB程度空いているのに "Error 8: There is not enough memory available" とメッセージがでて net use コマンドなどが実行できないとき、
config.sys の中で該当する部分を次のような行に書き換える。
例:DEVICE=C:\WINDOWS\EMM386.EXE RAM I=B100-B7FF I=E000-EFFF FRAME=E000
RAM のところは NOEMSでもいいはず。また、接続先のドライブがWinXPでUSBドライブだと"Error 8: There is not enough memory available"となってしまうことがある。
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LinuxのGRUB、2台目のハードディスクにインストールしたWindowsの起動するには、
/boot/grub/menu.lst(RedHatの場合はgrub.conf)に以下の行を追加する。
# ----------
title Windows
map (hd0) (hd1)
map (hd1) (hd0)
root (hd1,0)
makeactive
chainloader +1
# ----------
HDD1とHDD2をLinuxでソフトウェアミラーリングしていて、HDD3にWindowsをインストールしている場合は、
# ----------
title Windows
map (hd0) (hd2)
map (hd2) (hd0)
root (hd2,0)
makeactive
chainloader +1
# ----------
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Windows98などで、fdisk コマンドで64GBを超えるハードディスクのフルサイズを認識しない場合は、
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マスターブートレコードを修復するには、
Windows2000/XPでは、回復コンソールから、fixmbr コマンドを実行する。Windows9xでは、FDで起動して、fdisk /mbr コマンドを実行する。
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ロボット検索エンジンに登録されないようにするには、
<head>タグと</head>タグの間に、<meta name="robots" content="noindex,nofollow">の行を記述する。
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Windows98などでWindowsが立ち上がったときに、何もしていないのに自然にFDDがカタカタとアクセスされるのは、
[最近使ったファイル(D)] の履歴の中にFD内にあったファイルが、ある場合にこの様になる。この履歴をクリアすれば直る。つまり、Recentディレクトリの中に残っているFD内にあったファイルへのショートカットを削除すればよい。
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FastTrackやSCSIボードなどの拡張ボードを増設すると、Window98/95の起動時に"EMM386 not installed"と表示されるのは、
MBのBIOSハンドラが拡張ボードのために、EMMの使うメモリアドレスを使ってしまうため。Windowsの起動や動作に直接影響はないが、config.sysの DEVICE=C:\WINDOWS\EMM386.EXE RAM の行をコメント(REMコマンド)にするか削除してしまう。または、EMM386.EXEのオプションスイッチをRAM → NOEMSに変更する。または、オプションスイッチの I=特定の範囲のセグメントアドレス、FRAME=アドレス、を重ならないアドレスを指定して追加する。
例1:REM DEVICE=C:\WINDOWS\EMM386.EXE RAM
例2:DEVICE=C:\WINDOWS\EMM386.EXE NOEMS
例3:DEVICE=C:\WINDOWS\EMM386.EXE RAM I=E000-EFFF FRAME=D800
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Windows95の起動時に毎回”[Windows95セットアップ]次の環境を設定しています。”のメッセージダイアログボックスが出るのは、
Microsoftのデータベースエンジンが表示しているもので、システム異常ではない。Microsoft Data Access Components 2.5(MDAC2.5)などをインストールすると出るようになることがある。レジストリのHKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run キーの中にある値がrunonce.exeの項目を削除するとダイアログが出なくなる。ただし、runonce.exeはレジストリのHKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\RunOnce キーの中に登録されているファイルを実行するもので、このキーの中に何も登録されていなければ、削除しても問題ない。
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Windows2000/NTのCD-ROM Autorun機能を解除するには、
レジストリのHKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Cdrom キーの Autorun の値を0に変更する。
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Windows2000でログオン中にユーザをスイッチするには(ログオンし直さずにAdministratorなどで特定のプログラムを実行するには)、
実行したいプログラムを[Shift]キーを押しながら右クリックするとポップアップメニューに「別のユーザーとして実行(A)」が表示されるので、これをクリックしてアカウントとパスワードを入力する。
または、コマンドラインからはrunas.exeを使用する。
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Outlook Express5のメッセージファイルのあるディレクトリは、
デフォルトで、Window98の場合は、%Windows%\Application Data\Identities\{アルファベット、数字}\Microsoft\Outlook Express、
Window2000の場合は、\Documents and Settigs\<ユーザ>\Local Settings\Application Data\Identities\{アルファベット、数字}\Microsoft\Outlook Express となっている。
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Internet Explorerのお気に入りのディレクトリ(Favorites)を変更するには、
レジストリのHKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explore\User Shell Folders キーの Favorites の値を変更する。
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Windowsでショートカットを作成するとき、「〜へのショートカット」を名前に付加させないようにするためには、
レジストリのHKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explore キーの link のバイナリ値を00 00 00 00に設定する。
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Windows2000でファイルを右クリックしたときのポップアップメニューの[アプリケーションから開く]で、このリストからアプリケーション名を削除するには、
レジストリのHKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\FileExts\<拡張子>\OpenWithList キーのアプリケーションの値を削除する。